誰も寄せ付けないハリネズミ

SixTONESを愛する男ヲタの日々のあしあと

このブログは毎日更新を目標にしているサブブログです。

飛び込むBlue」というブログを書いています。しぐれといいます。

メインブログは今後も変わらず「飛び込むBlue」なのですが、メインブログに書くほどまとまっていない思考、とりとめのない雑記、というかただの日記を書く場所があったらいいなと思い、新しいサブブログを用意しました。

YouTubeでいうところのサブチャンネルみたいなやつです。

人に読ませるというよりも、自分の習慣として書いていきたいと思っています。ほんとうは、日々の習慣として、モーニングノートをはじめようと思っていたのですが、どうしても紙のノートに文字を書く習慣はつけられそうにないし、「誰かが読むかもしれない」という期待がないと僕は文章をかけそうにないので、こういう形でブログをはじめることにしました。

ほんとうにただのモーニングノート以上のものにするつもりがないので、SixTONES関連のブログを期待した方には申し訳ない。でも、たぶんラジオ聞いたときの感想とかブログ読んだときの感想みたいなものはこっちに書くと思うので、まあ、気になったら読みに来てください。

タイトルはもちろん髙地優吾くんを意識しています。

でも毎日更新なんて……俺にはできない気がする! 優吾すげえよ。

2020年8月14日のモーニングノート

今日は8時に起きました。昨日と同じ。少し夜更かししてしまったので仕方ない。

 

今日もリモートワーク。落ち着いて行こう。まず今日やるべきことを精査する。起案自体にも時間はかかるのでそれは仕方ない。

タスクが多いとできることは減る。それも仕方ない。でもやるべきことは地道に進めていく。

 

仕事が終わったら、ストチューブと少クラがある。仕事も趣味も楽しんでいこう。

2020年8月13日のモーニングノート

おはようございます。今日は8時におきました。メインブログのほう書いてて、おそくまで夜ふかししてしまいました。スマートフォンの光は睡眠阻害が起きるから良くないと知ってはいるんですが。なるべく朝型に切り替えていきたいな。

 

今日はリモートワーク。三連休明けなのでいろいろと物事が動いているかもしれないので、それのチェックや返信から仕事をしよう。最初に必ず状況整理をして、やるべきこを整理してから、集中できるタスクに入っていくこと。うまくこなしていこう。

 

昼休みには卵を使ってなにか作ろう。レタスとトマト、赤たまねぎがあるから、エッグサラダでいいかな。タンパク質として鶏ももをいれてもいい。

夜は生鮮食品などの買い物に出かけよう。木曜日は買い物の日。日が沈んでから、ついでの散歩をして、自分のやりたいこととかを色々考えよう。

 

今後HIITを生活に取り入れたい。朝やるのが良いんだけれど、それにはまず早起きにシフトチェンジしないといけない。なので今日は早く寝てみよう。

2020年8月12日のモーニングノート

朝書くか夜書くか迷ったけれど、朝書くのを大事にしたほうがよさそう。朝はその日これから何するかを考えてる。夜は今日何があったかを考えて書いてる。朝書くことでその日を良くしようと思える。だからもう10時だけど朝だと思って書こう。

 

今日はとにかく無理やりにでも設計図を作り上げよう。手を動かさないと前には進まない。人真似で良い。参考になるものはいくらでもある。いまの自分にできるものを書こう。

ボリュームは小さくてもよい。

調べなければ分からないものも出てくるだろうが、完結までを意識して設計するのが大事だと思う。無理やりに終わらせる形になってしまっても、とにかく形にできればそれで良い。

2020年8月11日のナイトダイアリー

趣味と創作に生きよう、と再度確認した。そもそも僕のようなのはマイナな人間で、なんとか感情をごまかしたって続くわけもない。たぶん心の絆を求めていない回避型愛着の傾向がある。共感性に欠けるし、僕はたぶん思いやりが苦手だ。仕方ない。僕にはできなかったのだ。次は自分なりの新しいことに挑戦しよう。今回は、普通の人みたいに人との関わりを大事にしよう、と考えたりもしていた結果、まあ結局は自分には無理なコミュニケーションが存在することを再確認しただけだった。無駄だったのか? いや、無駄とは肯定するべきものだ。それを肯定できないのなら人生を肯定することはできない。この言葉ももしかしたら届くのかもしれないが、届かなくても構わない。届いてほしいわけじゃない。僕は改めてリスタートして、趣味と創作に生きよう。さようなら。

 

椹野道流さんの鬼籍通覧シリーズをよみはじめた。エンターテインメントに徹する姿勢と軽佻なニュアンスの裏に、実力に裏打ちされた誰にもは描けない筆致があり、こういう作品を書く人こそがプロフェッショナルだ、と感じる。このプロフェッショナルは、天才、という意味ではない。文字通りプロフェッショナルだ。僕はこういう人を尊敬する。新装版はイラストもとても良い。テレビドラマにでもなって良さそうな作品だが、まだ目をつけられていないのだろうか。

 

生活のリズムを取り戻し、前を向いて歩いていきたい。

明日が休みで良かった。僕は頑張れる。

2020年8月7日のナイトダイアリー

「映画ドラえもん のび太の新恐竜」を見てきた。さすがにアニメ版のドラえもんを毎週見るとかはできてないけど、昔から好きで映画だけは毎年かならず劇場で見ている。ひとりで毎年公開日に。

毎年見ているとやっぱり慣れてきてしまうもので、ドラえもん映画の定石みたいなのはすっかりわかってしまっている。今回は川村元気さんの脚本だったけれど、そういう意味でいうと、今回の新恐竜はちょっと新鮮味はうすかった。

心に響く部分も正直言って少なくて、うーんめっちゃ面白かった、とは言えなかったのが本音。特に前回の辻村深月さん脚本の月面探査記と比べてしまうとね。まあ辻村さんと比べるのは酷だけれど。

でも、とはいえ、そう言いつつも見てよかった。やっぱりドラえもんは良い。ジュラ紀や白亜紀といった世界にタイムトラベルし、キャンピングバルーンで、雄大な自然の中でキャンプして、星空を眺めるシーンなんて最高だ。ひみつ道具にはやっぱり夢とロマンがある。

いつも思うのだけれど、ドラえもんの設定には納得がいかない部分がひとつある。いやもちろんこんなことを言うのは、元も子もないので、僕の単なる難癖に過ぎないのだけれど、「どうして、のび太は成績が悪いのだろう?」。

運動神経が悪く、逆上がりができないのはわかる。だが、テストで3点をとるような頭の悪い少年だとはどうしても思えないのだ。恐竜に興味を持ち、図書館にいって何を食べたか調べる。好奇心豊かで、想像力をもち、学ぶ心のある少年だ。今回だって、白亜紀やジュラ紀の違いを生で学び、生物の進化の過程を目の当たりにした。こんな生きた学びなどそうそうない。算数ができないのはいいとして、せめて理科のテストならそれなりの点数がとれるのではないか。こんなことを言うのは野暮だというのは分かっているし、のび太がそういうキャラクターの少年として位置づけられているのは承知しているが。

 

2020年8月5日のモーニングノート

今日少し仕事が多くなりそうな予感もあるが、自分のキャパをちゃんと見極めてできることだけをやろう。いろんな思考に振り回されてしまうと、その他のことはできなくなってしまう。自分のできることに集中し、できる範囲でしか仕事をしない意識を持って進めよう。そして自分の仕事を翌日に持ち越すことはなるべくやめよう。かならず処理を済ませ、次に響かせない。それをすると思考が散乱して、集中力がたぶん減産する。

 

本を大量に読んでいるが、批評的なものをもっと読んでいきたい。仕事が終わったらそれをご褒美だと思って楽しもう。

2020年8月4日のモーニングノート

新しい自転車がほしいと考えているのだが、選び方を迷いあぐねている。書籍に頼るのが一番だと思うが、「BRUTUS」の自転車特集は少し高級自転車志向すぎてそんなに参考にならなかった。街乗りの自転車としてちょうどよいものを探したい。

 

今日も朝ごはんを抜いた。昼ごはんを楽しみにしている。卵を3つ食べるのが良いよという話を聞いてから、僕は卵が大好きなので、それならそうしてみるとか、と思い、野菜オムレツを作って食べるつもり。いかん、こんなことを書いていると、おなかが空いてしまう。

 

白シャツを複数枚買いした。気に入っている。やっぱり夏のシャツは白シャツが一番かもしれない。買ったぶんだけ古いシャツを捨てよう。クローゼットの中身をもっとときめく状態に持っていきたい。

 

誕生日に人からもらった珪藻土のコースターを以前は使っていたのだが、今思うととても便利だった。そのコースターはうっかり汚してダメにしてしまったのだけれど、新しいものを買うことにしよう。改めて思うと、結構いいプレゼントをもらえたんだなと思う。